ロサンゼルス 3.28 3 ロサンゼルス ロサンゼルスはアメリカ合衆国カリフォルニア州の大都市で、ハリウッドを擁するエンターテインメントの中心地です。温暖な気候と美しいビーチが魅力で、多様な文化が共存しています。観光地として人気があり、映画、音楽、ファッションなど多様なクリエイティブ産業が発展しています。ビジネスや観光の拠点としても重要な役割を果たしています。 さらに詳しい情報を見る 総合得点 3.28 3 住居 3.33 医療 1.67 食事 3.00 余暇 4.00 生活全般 4.00 インターネット通信 3.67 レビュー(星の数は主観です) 3 LAの生活 在住形態: 現地採用 在住状況: 現在在住 滞在期間: 2016年〜2024年 ①住居 アプリやびびなびという日本人向けのプラットフォームで物件を探すことが多い。 一人暮らしするには1800〜2000ドル程かかるので、ルームシェアをしていることが多い。 ②医療 保険があれば自分の保険会社と提携している病院で予約をとるが、予約がいっぱいですぐに行けないことが多い。 とても高額。 ③食事 食材購入場所、日系スーパー/Trader Joe’s おすすめのレストランの情報、Republique ④余暇 ビーチに行く ジョッシュアツリーやビッグベアなどでキャンプやホットタブに浸かりながら天体観測を楽しむ ⑤生活全般 物価、何においても高額 言語環境、Diverse 移動手段、車/Uber/Bus/Scooter ⑥インターネット通信 月々の通信費、29.99ドル 続きを読む 閉じる まーさん 2.67 2024.05.07 このクチコミは参考になりましたか? はい 1 物価は高いが暮らし方次第 在住形態: 企業駐在員 在住状況: 現在在住 滞在期間: コロナ明けの2022年〜 居住: 住んでいるエリアは、ハリウッドやドジャーズスタジアムのあるダウンタウンから30分ほど車で南に下ったいわゆる住宅街。一軒家が多く、家の前の芝生も手入れが行き届いていて、のどかな雰囲気が漂っている場所に住んでいる。 ただ、そんなエリアでも家賃はかなり高い。物件自体も古い。皆、直しながら維持するため、元々の設備でガタが来ている箇所も少なくない。轟音の割に換気しない換気扇や、5分ほどで温水が止まるシャワーなど、我が家も故障直前の状態で生活している。 でも、そんな物件でも購入しようとすると1M USD(1億5千万くらい)はミニマムで覚悟が必要。10年前の同一物件で、0.5M USDだったことを考えると、不動産の高騰具合が円安と相まって凄みを感じる。 また、バス停付近や商業施設の入り口にホームレスが至る所にいたりと、資本主義の権化らしく、持つものと持たざる者の差を普段の生活の中で感じることも多い。 医療: 駐在員向けの保険に加入しているおかげで、医療費の高さを実感することは少ないが、想像を絶するほど高い。歯のクリーニングだけで200ドル。昨年、急診で診てもらったことがあったが、諸々異常がないか検査した時の金額が1万ドル越え。 健康診断もこちらで受けると2万ドルは下らない話も聞く。こちらで住むだけでなく、アメリカ旅行の際にも保険加入は必須。 食事: アメリカでは、食は気にしない方がいいかもしれない…。最近、日本のサイトでも⚪︎⚪︎ が ⚪︎千円もした!という記事をたまに見かけるが、それ以上に外食の選択肢が日本と比べて圧倒的に少ない。 チェーン店でよくあるのはハンバーガー、サンドウィッチ、ビザ、タコス・ブリトーなど。小麦大国・畜産大国であることが食の至る所に現れていて、隠れていない。 もちろん、シーフードや中華、日本食もあるにはあるが、食費+税金10%+チップ20%なので、家族での外食はそれなりに特別感がないと行きにくい。 ただ、東京24区?と言われるだけあり日本食スーパー多し。もちろん食材の価格は高いが、そこは工夫と考え方次第。日本では料理しかなった旦那が、アメリカに来て料理するようになった、という奥様のうれしい悲鳴(我が家ではないが)とか、 凝ったものでなくても、食材そのまま、庭でバーベキューなど、外食にお金をかけなくても豊かな食事の時間を過ごすことはできる(と思う) 余暇: 一言で、アウトドア好きには最高の環境と言えるかもしれない。個人的にゴルフはしないが、1万円でお釣りが来るコースも多いし、夏時間は仕事上がりにハーフコースを回るなんて事もできる。また、公園にバスケットコートやテニスコートがあり、利用料なし。混んでいる時はマナーとして30分で交代。公園自体も広く、基本芝生なので、キャッチボールやサッカーなどで楽しんでいる光景もよく目にする。もちろん、大きめの公園には野球場が何面もあったりする。そんなこんなで、スポーツ大国の裾野の広さを実感する。誰しもが気軽にやってきて、楽しめる場所が至る所にあるところがアメリカらしさの一つなのだろう。加えて、ロサンゼルスから車で行ける国立公園も多数ある。ヨセミテ、グランドキャニオン(グランドサークル)、セドナ、ジョシュアツリーなど。それなりに運転時間は長いが、運転が苦でなければ、自然の雄大さを感じ、その中で遊ぶ清々しさを容易に得ることができる。 生活全般: タイトルに書いた通り、物価は高いが暮らし方次第に尽きる。大谷の野球みたい!と思っても、100ドル/人+駐車場50ドルと、こちらも家族でいくことを考えると気軽には行けない。では、テレビで観戦しようと思っても、ケーブルテレビへの加入が必須で全ての試合が見れる訳ではないのに、月々100ドル近くする。 食事、娯楽などは「特別」なものだとしても、日々の生活を充実させる方法はいくらでもある。特筆される事も多いが、やはり気候はいい。ビーチ沿いを散歩するだけでも心地よい。大学の授業料は異常に高いが、移民の国だけあって無償で英語の教育が受けられる機関も数おおく点在している。ちなみに、私はボランディアで英語を教えてくれる家庭教師に教わっていたりする。 美術館も無償なのにゴッホ、モナリザ、ミレーの作品を味わうことができる。 なかなか「中間」のない国という印象だが、お金がかかるもの、掛からないもののバランスを取りながら、どちらに振れても豊かな時間を過ごすことができる点がよく、生活全般の満足度は高い。 インターネット通信: スマホはATT。自宅は通信キャリアのロックがかかっていてSpectrum。携帯代は月30ドル程度。自宅のネットは70ドル。アメリカは土地が広大な事もあって、通信環境が良いとは言い切れない。所々に電波の通じにくいところがある。 Spotifyは家族プランで月16ドル。Netflixも複数端末プランで月15ドル程度。こちらのNetflixで契約した場合、日本語字幕付きオプションがない映画・番組がある。そうした状況を避けるためには日本の契約アカウントでの契約をお勧めする。 続きを読む 閉じる じんばお 3.67 2024.04.30 このクチコミは参考になりましたか? はい 2 気候とビーチがおすすめ 在住形態:学生単身 在住状況:過去に在住 滞在期間:2017年〜2018年 ①住居 サンタモニカ,レドンドビーチ ②医療 ③食事 スーパーマーケットはwhole foods, trader joe's 日系だとNIJIYA, MITSUWA ④余暇 ビーチ遊び、クラブハウス ⑤生活全般 エリアにもよるが治安は良さげ ⑥インターネット通信 現地でスマホを買うのがおすすめ、50.60ドル? コロナ前の2017年に学生として滞在。 12-3月の雨季を除けば、ほぼ晴れの毎日と夕焼けのビーチが日本と大きな違いを感じると思います。 サンタモニカビーチやハリウッドなど観光名所と呼ばれるところに真新しい発見はあまりなく、飛行機で50分のラスベガスなどと合わせた観光旅行をされるのがおすすめ。 移動手段はほぼほぼUberになるが、通勤時間帯はひどい渋滞となる。 アジア料理、日本食が多くあるのも魅力の一つ。 続きを読む 閉じる こうくん 3.50 2024.04.14 このクチコミは参考になりましたか? はい 2 クチコミを書く ロサンゼルス返信をキャンセルする。 お名前必須 住居必須 星の数をお選びください 医療必須 星の数をお選びください 食事必須 星の数をお選びください 余暇必須 星の数をお選びください 生活全般必須 星の数をお選びください インターネット通信必須 星の数をお選びください タイトル必須 クチコミ内容必須 以下の情報をクチコミ内容にご記入ください ※ 不明な箇所は、記入不要です ※ コピー&ペーストすると便利です 在住形態: 自営業/企業駐在員/ 現地採用/帯同家族 など 在住状況: 現在在住/過去に在住 滞在期間: 20xx年〜20xx年 ①住居 エリア: アパート名: その物件を選んだ理由: 家賃: 仲介不動産屋: その不動産屋を選んだ理由: ②食事 よく利用していたスーパー: そのスーパーの特徴: よく利用していたレストラン: そのレストランの特徴: ③医療 保険適用状況: 利用していた病院 ・風邪: ・怪我: ・その他(歯科、皮膚科など): 利用可能言語: 医療関係の注意点: ④余暇 週末の過ごし方: おすすめの観光スポット: 長期休暇の過ごし方: ⑤生活全般 物価状況: 治安状況: 言語環境: 育児環境: 日本人学校の状況: インターナショナルスクールの状況: 現地校の状況: 移動手段: 利用していた美容院: その他美容関係の利用していたお店: ⑥インターネット環境 通信キャリア: 使用VPN: 利用していた動画配信サイト: ⑦この街での一番の思い出 ※クチコミを送信後、管理者が承認の上、表示されます クチコミ投稿の禁止事項 ✅ EXPAT LAB.は、「海外で生活する日本人の不安をなくしたい!」という想いから生まれた口コミサイトです。EXPAT LAB.に口コミ(レビュー)を公開することで、海外で頑張る日本人の悩みを解消するようなコミュニティとなることを目的としています。 ✅ 誹謗中傷や断定的な批判となるレビュー投稿は禁止です。事実確認が困難な誹謗中傷・断定的な批判や、特定・不特定にかかわらず他の投稿者や他のレビューの内容を貶めたり咎めたりする投稿はしないようお願いします。 ✅ 海外生活の感想となるレビューをご投稿ください。レビューを投稿する際には、できるだけ「他の利用者が閲覧して参考になること」を心がけ、海外生活に関する感想をなるべく具体的に記述していただくようお願いいたします。 ✅ 他者の権利を侵害するような投稿は禁止です。第三者へのプライバシーの侵害の投稿についてご遠慮ください。第三者の画像やテキストを無断で使用するなど、第三者の著作権や肖像権の許諾を受けていない投稿はお控えください。他のウェブサイトや書籍などから文章を引用する際には、引用が著作権法や他の法律に違反していないか投稿者自身にてご判断をお願いいたします。他者の権利侵害にあたる投稿があった場合、当方はその責任を負いませんので、予めご了承ください。 ✅ 公序良俗に反する不適切な表現や、他の利用者に悪影響を与える内容を含む投稿は禁止です。公序良俗に反する行為、その他法令に違反する行為又はそれらのおそれがある行為は一切禁止いたします。また、他利用者に対し不快感を与える投稿、若しくは犯罪行為や迷惑行為に結びつく投稿もご遠慮ください。 ・暴力的、残虐的、又はわいせつな表現を過度に含む投稿 ・他の利用者又は第三者に対し不当に不利益や不快感を与える投稿 ・他の利用者又は第三者への名誉・信用を毀損する投稿 ・面識のない他人との出会いを目的とした投稿 ・有害なプログラム・スクリプト等を含む投稿 ・政治、宗教又は思想等に関わる投稿 ・差別を助長する表現を含む投稿 ・当方が事前に許諾していない広告、宣伝、勧誘又は営業行為と思われる投稿
レビュー(星の数は主観です)
3
LAの生活
在住形態:
現地採用
在住状況:
現在在住
滞在期間:
2016年〜2024年
①住居
アプリやびびなびという日本人向けのプラットフォームで物件を探すことが多い。
一人暮らしするには1800〜2000ドル程かかるので、ルームシェアをしていることが多い。
②医療
保険があれば自分の保険会社と提携している病院で予約をとるが、予約がいっぱいですぐに行けないことが多い。
とても高額。
③食事
食材購入場所、日系スーパー/Trader Joe’s
おすすめのレストランの情報、Republique
④余暇
ビーチに行く
ジョッシュアツリーやビッグベアなどでキャンプやホットタブに浸かりながら天体観測を楽しむ
⑤生活全般
物価、何においても高額
言語環境、Diverse
移動手段、車/Uber/Bus/Scooter
⑥インターネット通信
月々の通信費、29.99ドル
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物価は高いが暮らし方次第
在住形態:
企業駐在員
在住状況:
現在在住
滞在期間:
コロナ明けの2022年〜
居住:
住んでいるエリアは、ハリウッドやドジャーズスタジアムのあるダウンタウンから30分ほど車で南に下ったいわゆる住宅街。一軒家が多く、家の前の芝生も手入れが行き届いていて、のどかな雰囲気が漂っている場所に住んでいる。
ただ、そんなエリアでも家賃はかなり高い。物件自体も古い。皆、直しながら維持するため、元々の設備でガタが来ている箇所も少なくない。轟音の割に換気しない換気扇や、5分ほどで温水が止まるシャワーなど、我が家も故障直前の状態で生活している。
でも、そんな物件でも購入しようとすると1M USD(1億5千万くらい)はミニマムで覚悟が必要。10年前の同一物件で、0.5M USDだったことを考えると、不動産の高騰具合が円安と相まって凄みを感じる。
また、バス停付近や商業施設の入り口にホームレスが至る所にいたりと、資本主義の権化らしく、持つものと持たざる者の差を普段の生活の中で感じることも多い。
医療:
駐在員向けの保険に加入しているおかげで、医療費の高さを実感することは少ないが、想像を絶するほど高い。歯のクリーニングだけで200ドル。昨年、急診で診てもらったことがあったが、諸々異常がないか検査した時の金額が1万ドル越え。
健康診断もこちらで受けると2万ドルは下らない話も聞く。こちらで住むだけでなく、アメリカ旅行の際にも保険加入は必須。
食事:
アメリカでは、食は気にしない方がいいかもしれない…。最近、日本のサイトでも⚪︎⚪︎
が ⚪︎千円もした!という記事をたまに見かけるが、それ以上に外食の選択肢が日本と比べて圧倒的に少ない。
チェーン店でよくあるのはハンバーガー、サンドウィッチ、ビザ、タコス・ブリトーなど。小麦大国・畜産大国であることが食の至る所に現れていて、隠れていない。
もちろん、シーフードや中華、日本食もあるにはあるが、食費+税金10%+チップ20%なので、家族での外食はそれなりに特別感がないと行きにくい。
ただ、東京24区?と言われるだけあり日本食スーパー多し。もちろん食材の価格は高いが、そこは工夫と考え方次第。日本では料理しかなった旦那が、アメリカに来て料理するようになった、という奥様のうれしい悲鳴(我が家ではないが)とか、
凝ったものでなくても、食材そのまま、庭でバーベキューなど、外食にお金をかけなくても豊かな食事の時間を過ごすことはできる(と思う)
余暇:
一言で、アウトドア好きには最高の環境と言えるかもしれない。個人的にゴルフはしないが、1万円でお釣りが来るコースも多いし、夏時間は仕事上がりにハーフコースを回るなんて事もできる。また、公園にバスケットコートやテニスコートがあり、利用料なし。混んでいる時はマナーとして30分で交代。公園自体も広く、基本芝生なので、キャッチボールやサッカーなどで楽しんでいる光景もよく目にする。もちろん、大きめの公園には野球場が何面もあったりする。そんなこんなで、スポーツ大国の裾野の広さを実感する。誰しもが気軽にやってきて、楽しめる場所が至る所にあるところがアメリカらしさの一つなのだろう。加えて、ロサンゼルスから車で行ける国立公園も多数ある。ヨセミテ、グランドキャニオン(グランドサークル)、セドナ、ジョシュアツリーなど。それなりに運転時間は長いが、運転が苦でなければ、自然の雄大さを感じ、その中で遊ぶ清々しさを容易に得ることができる。
生活全般:
タイトルに書いた通り、物価は高いが暮らし方次第に尽きる。大谷の野球みたい!と思っても、100ドル/人+駐車場50ドルと、こちらも家族でいくことを考えると気軽には行けない。では、テレビで観戦しようと思っても、ケーブルテレビへの加入が必須で全ての試合が見れる訳ではないのに、月々100ドル近くする。
食事、娯楽などは「特別」なものだとしても、日々の生活を充実させる方法はいくらでもある。特筆される事も多いが、やはり気候はいい。ビーチ沿いを散歩するだけでも心地よい。大学の授業料は異常に高いが、移民の国だけあって無償で英語の教育が受けられる機関も数おおく点在している。ちなみに、私はボランディアで英語を教えてくれる家庭教師に教わっていたりする。
美術館も無償なのにゴッホ、モナリザ、ミレーの作品を味わうことができる。
なかなか「中間」のない国という印象だが、お金がかかるもの、掛からないもののバランスを取りながら、どちらに振れても豊かな時間を過ごすことができる点がよく、生活全般の満足度は高い。
インターネット通信:
スマホはATT。自宅は通信キャリアのロックがかかっていてSpectrum。携帯代は月30ドル程度。自宅のネットは70ドル。アメリカは土地が広大な事もあって、通信環境が良いとは言い切れない。所々に電波の通じにくいところがある。
Spotifyは家族プランで月16ドル。Netflixも複数端末プランで月15ドル程度。こちらのNetflixで契約した場合、日本語字幕付きオプションがない映画・番組がある。そうした状況を避けるためには日本の契約アカウントでの契約をお勧めする。
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気候とビーチがおすすめ
在住形態:学生単身
在住状況:過去に在住
滞在期間:2017年〜2018年
①住居 サンタモニカ,レドンドビーチ
②医療
③食事 スーパーマーケットはwhole foods, trader joe's 日系だとNIJIYA, MITSUWA
④余暇 ビーチ遊び、クラブハウス
⑤生活全般 エリアにもよるが治安は良さげ
⑥インターネット通信
現地でスマホを買うのがおすすめ、50.60ドル?
コロナ前の2017年に学生として滞在。
12-3月の雨季を除けば、ほぼ晴れの毎日と夕焼けのビーチが日本と大きな違いを感じると思います。
サンタモニカビーチやハリウッドなど観光名所と呼ばれるところに真新しい発見はあまりなく、飛行機で50分のラスベガスなどと合わせた観光旅行をされるのがおすすめ。
移動手段はほぼほぼUberになるが、通勤時間帯はひどい渋滞となる。
アジア料理、日本食が多くあるのも魅力の一つ。
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